受験舎 高校部



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  • ・ 一人ひとりの学力,性格,志望校に合わせた解説!
  • ・ 講師との対話を通して自分の「苦手」「弱点」に気付ける!
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    受験に向けた基礎固め
    入試対策演習
    分野別集中特訓
    苦手分野の復習
    得意科目の強化
    予備校のサポート
    センター試験対策
    二次試験対策
    学校の課題の質問
    一学期の復習
    中学校からの苦手を克服
    高校1年内容の復習
    定期テスト対策
    学校の先取り学習
    部活の合間にしっかり勉強
    学習習慣を身に付けるサポート
    一人一人の目的に合わせてサポートします。

    「難関大(主に国公立大学)対策」
    国語
    国公立大記述問題
    国公立大の二次試験の記述問題は、大学によって考え方や答え方のポイントが大きく異なります。受験舎の記述対策では、志望校の過去問演習を通して、講師が解答を一つ一つ添削していきます。また正解を導き出すだけではなく、自分では気づいていなかったポイントも解説していきます。そして志望校の特徴に合わせた考え方、解答の仕方を身につけ、得点力アップを目指します。

    英語
     下線部和訳(一例)
    構造の把握が難しい英文を和訳することによって、国公立大学2次試験で特に求められる能力―その場で頭をきちんと働かせる能力―を高めます。一見易しそうに見える問題が、実際に和訳してみると難しく、なかなか点数に結びつかない。そのような英文を、構造に注意を払って1文1文丁寧に読むことによって、「なんとなく訳をつくる」レベルから「接続詞や修飾・被修飾関係などに注意を払って、構造を把握してきちんと訳す」レベルへ到達できるように、丁寧に指導していきます。

    数学
    センター試験と二次試験では得点するのに必要な力は違います。志望校に合わせた対策はもちろんのことながら、今の自分に必要なもの、足りないものに合わせた対策が必要です。20日間の夏期講習で何を対策するべきかを決めて、生徒一人ひとりに合わせた解説で、学力を伸ばすための授業を行っていきます。

    「難関大(主に私立大学)対策」
    国語
    私立大現代文
    私立難関大の現代文は大学ごとに、「形式」「選択肢の中から正解を選ぶための考え方」「消去法の仕方」「正解を出すための、もしくは時間内に解き切るための文章の読み方」などが微妙に異なっています。 受験舎の現代文対策では、まずは1問1問の考え方について、自分の考えを文章にし、それら一つ一つを講師がすべて確認していきます。さらに私立難関大対策では問題に対する考え方を確認していくのはもちろんのこと、過去問を使用して、その大学の特徴とともに現段階での自分の弱点も知ることで志望校と自分の差を把握し、講師がその差を埋めていくための対策・解説をしていきます。

    英語
     総合問題対策(一例)
    難関大(志望大)レベルの英文読解(総合問題)を集中的に演習することによって、問題を解く際の考え方、アプローチの方法などを身につけます。空所補充問題の考え方・内容一致問題への取り組み方・下線部指示内容を問う問題の答え方など、各問題に関して、どのように考えると正解を導きだせるのかという得点力を高めるための指導を、英文の理解を促し地力を高める指導と同時にしていきます。

    数学
    志望大学に合わせた対策はもちろんのこと、難関大において出題頻度が高い分野(場合の数・確率,整数問題,座標平面,数Uの微積分,ベクトル,数列など)の対策を重点的に行うことで非常に高い学習効果が得られます。一人ひとりの学力に合わせ、「理解する」ということに重点を置いて問題の解説を行っていきます。

    「センター対策」
    国語
    センター特有の解き方や解答の際のあなただけの注意点を確立させて得点力アップ!

    英語
    センター試験の過去問を使っての実戦演習を行います。問題へのアプローチの仕方を身につけると共に、演習を通して語彙力・文法力をアップさせ、高得点がとれる力を身につけましょう。

    数学
    まずは、センター試験,個別試験のどちらにも共通する入試に必要な知識を身に付けるための演習が必要です。さらに、個別試験にて数学を利用する生徒は、夏休み中に志望校へ向けた対策をスタートすることが合格のために重要です。

    「受験に向けた基礎固め」
    国語
    国語がゼロの状態の人は、古典の基礎固めをして、まずは古典の長文を訳せるようにしよう。

    英語
    英語の問題を解く上では、文法力は欠かせません。英語の試験で点数がとれていない人は、まず文法の復習から始めましょう。同時に、語彙力を上げるための単語の暗記についても受験舎がサポートしていきます。

    数学
    数学が苦手で入試問題演習がスタート出来ていない場合、苦手分野の復習を進め、自分で解ける問題を増やすことが必要です。なるべく夏休み中に入試レベルの問題演習がスタートできることを目指しましょう。


    「医学部・難関大学対策」
    国語
    国公立大医学部を目指す場合、センター試験の中でも配点が高い国語は80%以上という高い得点率が求められます。そこで早い段階から文系と同様の意識を持って対策することが肝要です。 受験舎では2年生の間から、センター型の問題を使って、センター特有の解き方や考え方を実践的に身につけていきます。またセンター試験の国語は個人個人によって異なる「よくある失敗パターン」があるので、本番でつまずかないためのその生徒独自の「センター戦略」を講師との対話を通して確認・確立していきます。

    英語
    入試において最も配点が高い英文読解(主に総合問題)を集中的に演習します。文の構造把握ができているか、重要構文を理解できているかなどを確認しつつ、問題を解く際の考え方、問題へのアプローチの方法を指導していきます。英文がきちんと理解できているかを重視し、なぜその選択肢が正解になるのか?またはなぜその選択肢は正解ではないのか?という理由も考えてもらうことにより、自分で学習しているよりも深い学びや気づきが得られるように授業を進めていきます。

    数学
    国立難関大受験を考えている場合は、苦手な分野をなくすことが第一だと考えています。これまでに学校で習った分野において苦手な分野や忘れている分野がある場合はその分野の復習を中心に問題演習を行います。また、特に苦手な分野はないという場合は、入試対策用問題を演習しながら大学入試を見据えた対策をしていきます。問題で何を理解しておくべきかを解説することで、発展問題においてその知識が生かせることを目標としていきます。

    「入試を意識した学習」
    国語
    いつも何となく現代文を読んでいる人は、入試で使えるレベルの文章の読み方、解答の注意点を身に付けよう。

    英語
    長文問題や記述式の問題など、入試に近い形式の演習を行っていきます。今までに学習してきた単語や文法事項。問題を解くためにそれらを応用させる力を、演習を通して育てていきます。

    数学
    今、自分で苦手な分野がわかっている生徒は、まず苦手な分野の復習を行い弱点を減らしましょう。数学が得意であれば、応用問題の演習を通して、自分の現在の学力や入試に必要な学力を確認していきましょう。

    「学校の先取り学習」
    国語
    学校で夏休み前後に学習する古典文法の助動詞を夏休み中にマスター!

    英語
    2学期以降、分詞・関係詞・仮定法など苦手としている人の多い単元の学習が続きます。夏休みの間にそれらの先取り学習を行っておくことで、学校の授業にしっかりとついて行くことができるようになります。

    数学
    1学期に習ったことの総復習として、学校の課題でわからない問題をなくすことを目標に勉強していきましょう。さらに余裕がある生徒は、応用問題の演習や予習を進め、今のうちから継続して問題を解くことに慣れておきましょう。

    「苦手分野の復習」
    国語
    1学期中に習った古典文法の用語を手遅れになる前に復習しよう。

    英語
    高校で学習する英語は、中学校で学習した内容が基礎となっています。そのため、現在英語が苦手な人は、中学内容がしっかりと身に付いていない可能性があります。この夏の間に、中学内容の復習を一通り行いましょう。
    数学
    1学期に習ったことは、この夏休みに毎日復習を行えば、まだまだ挽回できる量です。1学期につまずいてしまった生徒は、学校の問題集や課題の基本問題から演習していきましょう。苦手な教科を継続して問題を解くことは難しいですが、頑張った分が2学期以降の成績に表れてきます。



    国公立大学
  • 帯広畜産大学 畜産学部 共同獣医学科
  • 東北大学 文学部
  • 千葉大学 法政経学部
  • 宇都宮大学 3名   他

  • 私立大学
  • 早稲田大学 3名
  • 慶応義塾大学 2名
  • 東京理科大学
  • 明治大学   他
  • その他の実績はこちら


    授業料は授業回数に応じて決まります。
    高3・浪人生  20回 ¥47,000〜
    高1・2生   10回 ¥25,000〜
    ※授業料詳細につきましては、資料請求に同封されている受講案内に記載の授業料金表をご覧ください。
    または、個別面談にてご案内させていただきます。

    Q夏期講習会についてもっと詳しく知りたいのですが、どうすればいいですか?
    A夏期講習お申し込みフォームよりご連絡ください。 案内資料をご送付させていただくか、折り返し、電話またはメールにてご連絡をさせていただき、夏期講習受講までの流れをご説明いたします。 また、お電話でも承っておりますので、お気軽にフリーダイヤルにてご連絡ください。
    (受付日時 月〜土 15:00〜22:00)
    Q学校や部活動の都合で休まなければならない日があるのですが。
    A事前にお申し出いただくことで、振替授業の受講が可能となっております。 ただし、振替授業を受講するための注意事項がありますので、お申込みの際にご確認ください。
    Q基礎から学習したい科目と、入試レベルを学習したい科目があるのですが。
    A受験舎では科目別少人数制個別指導を採用しており、それぞれの科目に専任講師がおります。 よって、科目ごとに学習レベルを変えることができます。 例えば、数学は基礎、英語は入試問題演習といったように、現在の学力に合わせた学習プランをご提案します。
    Q自習室は使えますか?
    A夏期講習申込者を対象に開放いたします。 自習室の利用条件、注意事項については、お申込みの際にご確認ください。
    Q開講している科目を教えてください。
    A開講科目は国語・数学・英語・生物・物理・化学・現社・政経・小論文となります。