2017年合格者インタビュー06(伊澤 輝さん)

今年も卒業生にご協力いただき、合格を手にするまでの受験体験をインタビュー形式で取材させて頂きました。これまでの受験に対する失敗談から、大学合格を手にするまでに経験した様々な体験を赤裸々に語っていただきました。

これから大学入試を迎える高校生必見の熱いメッセージが満載です。ぜひご覧ください!

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奥羽大学 歯学部 (特待生選抜) 合格

釧路公立大学 経済学部 合格

作新学院高校卒 伊澤 輝さん

 INTERVIEW TITLE

「受験とは、未来の自分をつくるもの。」

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――それでは、合格者インタビューを始めさせていただきます。よろしくお願いします。

お願いします。

 

――伊澤さんが初めて受験を経験したのはいつですか?

幼稚園受験です。作新幼稚園に入るために受験しました。

 

――そのときのこと、覚えていますか?

ほとんど覚えていません。ただ、幼稚園生になってからは、ずっと塾に行っていました。

 

――幼稚園受験のための塾に行ったりはしませんでしたか?

受験のための塾には特に行ってないです。ただ、家でケーキの食べ方を何度も教えられました。(笑)

 

――きちんと食べられるように?

そうです。それだけしか、覚えてないです。

 

――ところで、何歳から幼稚園に通っていたんですか?

うちは親が共働きだったので、3歳から通わせてもらっていました。

 

 

――なるほど。それで、作新幼稚園に入園して、高校まではそのまま上がった感じですか?

いいえ。

 

――え?違うんですか?

私、節目節目でいろいろ受験勉強や受験をしているんです。

 

――そうなの? 小学校受験も?

小学校はさすがにそのまま作新小に上がったんですけど、中学受験で、慶應に行きたいと思っていたんです。でも、受験準備の途中で断念しました。

 

 ――そうだったんだ。断念?一応、受験はしたの?

いえ、結局受けませんでした。それで、作新中だけ受けました。

 

――塾には通っていたんでしょ?

はい。でもその塾が嫌で、嫌で(笑) 最初は友達に誘われるまま、一緒に春期講習に行って、そこにパソコンがあって、パソコンで遊べるっていうのがあって、それが楽しくて通い始めたんです。

 

でも、その後受験のために「首都圏受験コース」に進んで、そこで一番成績が上のクラスに入ることができたのはいいですけど、それをキープしなくちゃいけないみたいなプレッシャーがあって、いろいろなものに耐えられずに、途中で辞めてしまったんです。

 

――そうだったんですね。それで、作新中等部へ上がったんですね。

はい。結果的に作新に残りました。それで、その経験が軽いトラウマで、その当時は「もう勉強なんてしない」って思って、中1、中2は好きな英語の塾だけは続けて、あとは、結構遊んでいました。

 

――たしか、東京の英語の塾に行っていたって、初めて受験舎に来たときの面談で言ってたような。

そうです。SEGっていう「多読」の塾に行っていました。

 

――どれくらいの頻度で通っていたの?

週に一回です。土曜日に行っていました。

 

――英会話もするの?

英会話だけというのもあったんですけど、私は、本の多読が中心でした。初めは、絵しかない本から始めて、それを続けていって、徐々に慣れて、英語の本(英文)を読めるようにしていくんです。

 

――それって、今も続けているんですか?

今はもう、やっていません。でも、楽しかったなー。

 

――それが中学校の頃で、高校受験は?

しました。けど、ダメでした。

 

――県内?

いえ、お茶の水を受けました。

 

――どうして、お茶の水だったんですか?

そこのダンス部に入りたくて。あと、洋画やその他いろいろなことに興味があったのと、とりあえず東京に行きたいと思っていました(笑)

 

その頃、さっき言ったSEGにも通っていて、そこで出来た友達とかもいて、みんな受験しているし、だから、私もお茶の水行けたらいいなって。そこで出会ったみんなで遊びたいなって、思っていました。

 

――首都圏の対策は難しかったでしょ?

難しかったですねー。結局、偏差値も全然足らない状態でした。でも、やるだけやろうって思って、やりました。ダメだろうなとは思っていたんですけどね。

 

――でも、そうしてたくさんの受験に関する経験をしてきたから、それが大学受験に活かされたんじゃないですか?大学受験のとき、伊澤さんは妙に冷静というか、落ち着いているなと、思っていたんですよ。

そうですか?まぁでも、一つ言えることは、受験舎での受験勉強が楽しかったし、気分的にすごく楽だったっていうか、全然受験が辛くなかった。いろいろ受験してきて、それは初めてでした。

 

中学受験のために行った塾、高校受験のために行った塾、どれもあまり良い思い出がない…その度に勉強に対する気持ちが切れてしまっていたような気がします。

 

――なるほど、そんな経験をしていたんですね。受験舎では楽しんでもらえたようで良かったです。

受験舎、かなり楽しかったです!(笑)

 

――おっ!インタビュー後半の方で無理やり褒めてもらおうと思っていたんですけど、早々にお褒めの言葉をいただいて嬉しいです。

受験舎は、受験のための塾なのに堅くない。それがすごく良かった。

 

――そうかもしれないですね。それが良いかどうかは別としてね。

受験のための塾って、集中して勉強する場所だから、気持ちが整っていない状態で行ったとしても、身にならない。苦痛でしかない。

 

あと何よりも、今まで私は通っていた塾の先生と信頼関係が築けなかった。けど、ここではそれが出来たんです。

 

どの先生も、可能性を上げてくれようとした。その受かる可能性に近づこうとするっていうのが、すごく良いなーって感じていました。

 

今までの塾は、「このままだと絶対落ちるよ」とか、「これさえやっておけば絶対受かるぞ」とか言われて、信じられなかったし、不信感しか残らなかった。

 

――そうだったんですね。個人的な思い出としては、伊澤さんが入塾した時のことが鮮明に記憶に残っています。体験授業のとき、授業が終わって、「お疲れ様でした!」って言って帰っていって、その数分後に塾に戻って来て、「入塾します!」みたいな感じで言われたこと。

そうですね!(笑) 体験授業の後、親に迎えに来てもらって、「良かったよー」って言ったら、「じゃあ、入塾してきなよ」って言われて、「わかったー」って言って。(笑)

 

――そんなことがあったのがつい最近のようですね。

それからは塾が休みの日以外、ほぼ毎日通いました!

 

――たしかにそうですね。

お世話になりました!(笑)

 

――いえいえ。講習会のときなんて、1日11時間授業のときなんかもありましたね。

ありましたねー。冬休みですね、受験直前の。あれはマックスでしたね。本当に大変でした。でも、この塾で、先生方がいて、あの授業スタイルだから乗り切れました。

 

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――高校時代のお話をもう少し詳しく聞かせてもらおうかな。

はい。

 ――受験舎に来る前、高校入学後から2年生が終わるくらいまでの学習面はどんな状態でしたか?

高校に入ってからは、最初、ベネッセの「チャレンジ」をやっていたんですけど、それまでの経験から、塾に行くつもりはありませんでした。

 

それで、チャレンジをやっていたりはしていたんですけど、溜めてしまっている状態でした。あと基本的には、学校の自習室で友達と残って、夜まで勉強するみたいにしていました。あとは、学校の先生に質問しに行って、教えてもらっていました。それと、部活(週2回の茶道部)と遊びと、SSHにも参加していました。

 

――そうすると、勉強を全然してなかったってわけではなくて、だからといって、1年生の頃から大学受験に向けてバリバリやっていたかって言われると…

そこまでではないですね。その当時は推薦で行きたいなと思っていたんです、大学。

 

――そういう思惑があったんだ。

そうなんです。でも、最初から医療系にも行きたいなって思っていて。しかも推薦で行けたらいいなって、密かに思っていました。

――目指すは医学部?

はい。出来ればそう思っていました。

 ――その後、2年生が終わるころ受験舎に来てくれたわけですね。

はい。さすがに、自力での勉強に限界を感じて、家のこんな近くに、こんな塾があったんだーって思って、来ました。

 ――それで先程の体験授業からの即入塾を決断されたわけですね。

はい(笑)

 

 

――では今度は科目ごとに聞こうかな。科目ごとに印象に残っていること…

まず英語は、単語と文法をとにかくたくさんやりました。私は、もともと多読に行っていたからか、長文だとなんとなく感覚で読めてしまうことがあって、「知らない単語がたくさんあるのに、なんでそんなに読めるの?」って言われるくらい。

 

――へぇー良いのやら、良くないのやら。

そうなんです。最初は単語をいちいち覚えるのが面倒くさいって思っていて、でも今はものすごく大事なことだなって思います。知らないといけないことがたくさんあることを知って、ちょっとがんばらなくちゃなーと思って、やり始めました。それで、すごいがんばって、単語帳を何周もしました!何周したかは覚えてないけど。

 

――数学はどうでしたか?

数学は、とにかくセンターが重要だったので、センターにかけるって思って、とにかく、その形式の問題を解きまくりました。

 

――塾でもかなりの量、解いていましたね。今年の受験生で一番解いていましたよ。

伊澤さんは、かなり早い時期(夏休み前)からセンターの問題演習を始めましたからね。

はい!なんか、塾に模試の過去問やセンターの過去問が100回分以上あるって言われて、全部解ききってもいいんだよって言われて。「試されている!?」って思って、解きまくっていた記憶があります。もし全部解き終わったら、先生はどんな反応するのかなって思って解いていました(笑)

 

――なるほどね(笑) さすがに全部は終わらなかったけど、歴代で見てもかなり解いたと思いますよ。それに数学の受験対策に関しては、伊澤さんの志望校設定の仕方が非常に良かったんじゃないかなって思っています。医学部に行きたいって思う人は、医学部以外の学部を志望しない場合が多いんです。なので、当然医学部を第一に目指すけど、医学部以外の医療系学部全般が視野に入っていますっていう受験生は意外と少ないんです。

そうなんですか!?

 ――そうなんです。そして、それの何が良かったのかっていうと、医学部行くってことだけを前提にした時には、受験までに出来るようにしなければならないことって、ある一定レベルから下げられないんです。

たしかにそうですね。

 ――なので、伊澤さんの場合、きちんと基礎から一段ずつ着実にステップアップを図れたのが良かったのかなって思っているんです。医学部を目指すだけの勉強だと、高2のあの時期からだと、残り10か月、高いレベルの問題集を使わざるを得ないですからね。

はい。

 ――当然基本から積み重ねていくことが普通で最重要ですけれど、そのステップを踏んでしまうと、どうしても高校生にとっては時間が足りない。間に合わない。

はい。

 ――その辺の最初の動き出し、教材選択はすごく迷ったところがあったんですけど、伊澤さんの場合には、医学部への入学は「センター利用の推薦に賭ける」っていう意識があったから、基本のところからスタートできましたし、だからこそ、私立歯学部の特待生合格も勝ち取れたのかなって、思うんです。

はい、基本からできてすごく良かったです。経済学部を受験できたのも、そのおかげかなってちょっと思ったりしています。

 

――そういう風に、将来的にみて、幅広く志望校を考えてくれたから、すべての志望校には合格できなかったかも知れませんけど、たくさんの合格を手に出来たのではないかなと思うわけです。本当に優秀な受験生でした。

いやいや、そんなことはないですよ(笑)

 ――そして、まだまだステップアップできるステージに進んでいけますので。大学受験の時点ですべての目標を達成させてあげることはできませんでしたけど。

でも、本当に医学部も歯学部も、両方行きたいなって思っていたんで、いいかなーって思っています。もし、今回医学部に行けたとしても、いずれは歯学部に行ったかも知れないくらい。それぐらい、両方に行きたかったんです。

 

だから、センター試験で思ったような点数が取れなかったときも、今年はもう医学部合格は無理だなーって感じて、ここが今年の限界だなって思っていたら、親から「どっちが先でもいいんじゃない」って言われて、「そっか、どっちが先でもいいか」って思ったんです。

 

――そういった切り替えをしっかりできることが素晴らしいですね。やはり、これまでの豊富な受験に対する経験が生きているように感じます。では、試験に対する緊張感とかはどうでしたか?

うーん、どうだろう…。歯学部の受験の時は、一応はありましたけど、過去問対策をものすごくやっていたので、そのときに今年が出題形式が変更される年だってことに気づいたんです。「えーうそでしょ!?」って思いました。

 

――実際には変更されていたんですか?

うーん、ちょっとだけ変わっていましたね。でも、そこまでじゃなかった。でも、心構えができていたからか、「なんだ、そこまで変わってないじゃん、結構一緒じゃん!」っていうのが、内心思えたのであまり驚きませんでした。

 

――でも、数学はセンターで8~9割取れる力が身についていたし。あと、過去問の内容も見せてもらった時に、大丈夫かなって思っていましたけどね。ちなみに、特待生は意識していましたか?

当然取らなきゃいけないと思っていました(笑) 合格しても、特待生が取れるまで受験するつもりでした。特待のチャンスは2回あるから、2回とも受けようと思っていました。

 

――なるほど。で、その1回目で取れたわけですね。

そうなんです!1発で取れて「よし、受験終わったー!」って(笑) 受験が終わったことがすごく嬉しかったです!

 

――ものすごく親孝行になりますしね。

はい!それは言われます(笑)

――授業料全額免除でしょ?入学金も免除?

入学金だけはあります。ただ、入学式の当日に、入試の1位と2位の人はそれすらも免除になるみたいです。でも、入学式当日までわからないんです。私は2位になってればいいなーって。

 

――1位じゃないの?(笑)

1位はちょっと難しそうじゃないですか?(笑)なんとなく。 点数高い人たちが他の大学とかに合格してくれて、みんな辞退してくれて、私が2位だったらいいなーって

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――ではちょっと話題を変えさせてもらって、今度は受験勉強を全体的に見たときにやる気があるときと、やる気がないときがあったと思うんですけど、伊澤さんはどうでしたか?

やる気が起きなかったときはありましたね。

――そんな時は、どういう対処をしていましたか?

私の場合は音楽を聞くことが多かったですね。受験に本気で取り組むきっかけになった映画の主題歌をよく聞いていました。

 

――テンションをあげるわけですね。では逆に、息抜きというか、落ち着きたいとき、リラックスする方法はありましたか?

うーん、息抜きかー人と話すこと!私おしゃべり好きなので!

――誰と話しましたか?

受験舎の先生!

――たしかに、鈴木先生とは特によく話をしていましたよね。

はい。たくさんお話させていただきました。すごくためになったし、いつもしてくださるお話が面白かったです。でも、先生方みんなとたくさん話をすることができたので、それが息抜きになりました。

 

――おうちの人とも話しますか?

はい。たくさん、しゃべります。

――仲良いんですね?

良いですね。母とも父とも仲良いです。

――それは良いことですね。

とにかくしゃべりましたね、いろいろと。

――それでは次に受験舎の良い所を…ここまでも結構、褒めていただいたんですけど…

もうちょっと褒めますか?(笑)

――お願いします(笑) ここが特に良かったよーっていうのはありますか?

うーん、本当にいろいろなことを相談できたっていうのは良かったです。勉強の分からない問題の質問だけではなくて、受験に関するすべてのこと、あとは、なんとなく不安に思っていること、具体的に何をやったほうがいいのかとか、思ったことをその場でいろいろ言えて、それに対する解決策を与えてくれたのはすごく良かったです。

 

繰り返しになりますけど、話し相手になってくれたことが一番良かったです(笑) どんな話でも聞いてくれるし、それに応えてくれるし、言うことなしです!

 

あと、テストの結果が良くても悪くても、どんな結果でもそれを先生たちに言えたこと。成績表を見せたその後にもらえるアドバイスが嬉しかったから、いろいろなアドバイスが嬉しかったから、いつでも見せることができました。

 

――伊澤さんにとっては勉強しやすい環境でしたか?

はい!とても。

――個別指導ですけど、個別のブース(囲い)とかがないじゃないですか、受験舎は。   教室、自習席どちらも仕切りがない。それに関しては気にならなかったですか?

全く気にならなかったですね。それよりも、授業がない日でも、塾に来て勉強していいよって言われたのが嬉しかったです。授業がない日も来ていいよって言われると、それって「来い」っていう意味なのかなって思いながら「よし、行こう!」と思って、来ました。それに、周りの塾生の姿も刺激になりました。

 

――伊澤さんはこれからも受験や試験というものと付き合っていくことになると思うんですけど、とりあえず、ここまでの受験勉強ってどんなものでしたか?

うーん…そうですねー やらされるんじゃなくて、自分自身でやろうと思うことが大事ですね。自分で決めてやろうとすれば、いろいろ考えながらやるじゃないですか。それが重要だし、それが楽しいなーと思います。

 

――素晴らしいですね。勉強を楽しんでいたんですね。もしかして勉強は嫌いじゃない?

嫌いですよ!(笑) 受験勉強嫌いです。(笑) 全然好きではないです(笑) でも、自分で考えてやる分には、自分で決めたことだからできるみたいな感じです。

 

――「人にやらされる受験勉強」は好きじゃないってことで?

はい。そういうことで。(笑)

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――では、そろそろ、受験舎の合格者インタビュー恒例なんですけど、受験を漢字一文字で表してください。

出た(笑) 私は、未来の「未」です。

――どうしてですか?

受験ってその人が変われるチャンスだと思うんです。日常の生活でも変わることはできるけど、そういう節目のときって、最大のチャンスだと思うんです。

 

それで「未」来の自分をつくる機会であり、「未」知の世界を知る機会っていう意味で、「未」かなって思いました。

 

――なるほどー素晴らしいですね。この漢字を選んだ人は初めてですね。

そうなんですか?どんなものにでもなれるっていう意味で選びました。

――では、受験を終えて1番感謝したい人は?

1番感謝したい人!?うーん…いっぱいいます。本当にいっぱいいます。挙げたらきりがないくらい。今まで出会ってきた先生たちもそうですし、家族もだし、あと友達もそうだし。

 

――では、たくさんの人ってことにしておきましょう。

そうします!いろんな人に、いろんな方面で支えられたので。

――わかりました!では、大学生になったら、特別にこれをやりたいっていうことはありますか?

留学がしたい!海外に行きたい!

――希望の留学先はあります?

大学の姉妹校あるんです。アメリカのカリフォルニア州かな、確か。ロマリンダっていうところです。ロマリンダ大学です。

 

――将来の目標とか夢は、当然あると思います。そして、やりたいことがたくさんありそうですね。

はい、まだまだ、いろいろあります!大学に行ってみると、やりたいことも変わると思うし、いっぱい増えるかも知れないんですけど。

  

――趣味もありますか?

乗馬とスキー、あと洋画をみること。そのくらいですかね。習い事は書道をやっていますけど。

――書道は今も?

はい、続けています。

――多趣味ですごいね。きっと、これからもいろいろなことに挑戦されていくんでしょうね。インタビューはこれで終わりにします。これからも応援しています。がんばってください!ありがとうございました。

こちらこそ、お世話になりました。ありがとうございました。

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