2017年合格者インタビュー05(F・Aさん)

今年も卒業生にご協力いただき、合格を手にするまでの受験体験をインタビュー形式で取材させて頂きました。これまでの受験に対する失敗談から、大学合格を手にするまでに経験した様々な体験を赤裸々に語っていただきました。

これから大学入試を迎える高校生必見の熱いメッセージが満載です。ぜひご覧ください!

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早稲田大学 文化構想学部 合格

豊島岡女子学園高校卒 F・Aさん

 INTERVIEW TITLE

「いかに楽しむか。」

 

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1. 小学校、中学校時代について

――それでは、合格者インタビュー宜しくお願いします。

Fさん  お願いします。あのーところで、本当に私の話でいいんですか?あまりほかの受験生の参考にならないような気がするんですけど。

 

――いやいや、そんなことはないと思います。それと、編集でいい感じにします(笑)

Fさん  ぜひ、そうしてくださいね(笑)

 

――では最初に「勉強」にはいつ頃からどのように取り組んできたのか教えてください?

Fさん  はい。私は中学受験をするために、小4の頃から塾に入って勉強していました。正確には小3のときに、姉が当時通っていた塾に一緒について行って、算数パズルみたいなものをやっていました。

 

――その頃から受験のための勉強が始まって、その結果見事、豊島岡女子学園中学に合格されたんですね。

Fさん  はい。そうなりました。

 

――中学校時代は確か勉強してなかったって言っていたような…(小声)

Fさん  はい、正直に言えば、全くと言っていい程、勉強していませんでしたね。  さすがに入学当初はしていたんですけど、中1の2学期にはすでに怠け始めていました。

 

それからは数学の補習に5回連続で呼ばれるなど、散々な感じでしたし、中2の後半までは勉強から逃げ回っていました。それで、中2の最後の頃、ここ(受験舎)に来ることになりました。

 

――中学生になってからは初めての塾通い?

Fさん  そうです。

 

――塾に入ってみてどうでしたか?

Fさん  塾に入って1か月くらいたった頃、やっと中学部に慣れてきたなーと思っていました。そしたら、春休みからは高校部で高校生と一緒に授業を受けるようにって言われて、「えー!!まだ中3にもなってないのにー、ようやく、中学部に慣れたところだったのにー」って思っていました(笑)

その頃すでに高校内容の勉強をしていたから仕方がないんですけどね。

 

――たしかにそんなことがありましたね。でも、通っていた豊島岡は学習サポートが非常に手厚い学校ですよね?

Fさん  はい。勉強に関して、しっかりとフォローしてくれる学校でしたので、先生方は一貫して「塾に行く前に学校でやったら?」というスタンスでした。

 

――ということは、放課後など、学校で勉強しようと思えば、できる環境はあったんですか?

 

Fさん  はい、そういう環境は十分にありました。高校1年になった直後は「やばい!もう高校生になっちゃったよ!」っていう危機感から、勉強に対するテンションが高かったので、クラスのみんなで先生にお願いして、放課後に補習してもらったりとか、テスト前に学校に遅くまで残って勉強をしたりしていました。クラスの雰囲気もすごく良くて、みんなで勉強しようっていう感じでした。

 

――なるほど、良い環境で高校生活がスタートしたんですね。話は少し戻るのですが、Fさんにとって、中学受験って必要だったと思いますか?

 

Fさん  本当に人によると思うんですけど、多くの中高一貫校は、大学受験のための勉強を中3からスタートできるっていう利点があります。

 

知らないうちに高校の数学をやったり、知らないうちに高校の化学を勉強していたりするので、結果的に中高一貫ではない高校生よりは余裕をもって進められたような気がしています。

 

詰め込みではなく、大学受験に向けて多少はゆったり学習することができたという面においては、中学受験して中高一貫に入って良かったのかなーって、私は思いました。

 

――デメリットについて感じることはありますか?

Fさん  うーん…小学生の頃、遊べなかったことですかね。

 

――もっと遊びたかったってこと?

Fさん  楽しそうにアニメとかマンガの話をしている友達の輪の中に入れなかったのはちょっと寂しいなーって、思っていました。

 

――宇大附属は幼稚園の頃から?

Fさん  いえ、小学校からです。

 

――え?それじゃぁ小学校受験も経験してるんじゃないですか!?

Fさん  そうなんです!そのときも受験したんです(笑)

 

――そこから聞き始めれば良かった…すみません、質問の順番がメチャクチャで。その当時の記憶は何か残っていますか?

Fさん  はい、覚えています。試験のとき、小さな箱庭みたいなものと、人形などが置いてあって、それで物語を作ってくださいって言われたんですけど、そのときの私は即答で「わかりません!」って答えたみたいです(笑)

それで、「もう少し考えてみたら?」って言われてしまって…(笑)

そして当然のように試験には落ちたんですけど、奇跡的に「欠員が出たので入りませんか?」って電話が来て、それで滑りこみました。

――いったん不合格?

Fさん  はい。落ちました(笑)

 

――そういうのを世間では「持ってる」っていうんですよ。

Fさん  そうなんです、私持ってるんですー(笑)

 

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2.高校時代、そして大学受験について

――大学受験については当然いろいろあったと思うんですけど…

Fさん  いろいろありましたねー大変でしたー(笑)

――まず、大学受験を本気で考え始めたのはいつ頃ですか?

Fさん  うちの学校では高校1年で文理選択は決めさせられるので、その時点で強制的に考えさせられましたね。それで文系を選んだ後、クラス分けをするために、高2で私立か国立かっていう選択を迫られ、考えさせられたので、あからさまにこの瞬間から大学受験に向けてスイッチが切り替わるという感じではなかったです。徐々に受験だなーって感じになりました。

 

――校風というか、周りの雰囲気によるものが大きいですかね。

Fさん  そういうことなんだと思います。

――では試験について、テーマを決めてお話を伺います。

まずは、「緊張」について聞こうかな?

Fさん  緊張…ほぼなかったです。

――すごいね。それは天性の落ち着きなのか、それとも、全ての準備が整っていたというところから来る余裕なのでしょうか。

Fさん  どうなんでしょうね。私は人前で話すこととか、対人だと、ド緊張するんですけど、自分の中だけでのことなら、ほぼ緊張しないですね。

――なるほどー。受験勉強や試験に関しては誰か他の人と対峙する訳ではなく、自分自身の中での自問自答だからというわけですね。

Fさん  はい。でも、さすがにセンター試験の最初の科目(日本史)では少しだけ緊張しました。その時は、「あ、やばい。脈拍がやばい。」と思ったんですけど、「ん?でも、好きな曲を聞いている時のほうが脈拍が高いな。」って思ったら、急にフッて気持ちが軽くなったんです。

 

――心臓に毛が生えていますね(笑)でもそれは、小さいころからの受験に対しての経験などが良い影響をもたらしているのでしょうか。

Fさん  そういうのも、あるかも知れないですね。

――合否などの結果に対する恐怖というか、緊張がないのは精神的に有利ですよね。

Fさん  合否かー?全く気にならなかったですね。

 

――少しは気にしましょうよ(笑) では、緊張との向き合い方について考えたことは…

Fさん  ないですね(笑)

――んーどうしよう。これは参考にならないかも知れない(笑)

Fさん  ほらー(笑)

――いやいやいや(笑) ということは試験中も至って冷静だった?

Fさん  試験が始まってしまえば問題と向き合っているので、余計なこと考える必要がないじゃないですか。

――さすがの集中力…

Fさん  あ!言いたいことがあるんですけど、言っても良いですか?

――もちろん、どうぞ。

Fさん  ずっと思っていたことがあって、試験中はいいんですけど、試験前に問題用紙と解答用紙が配られて「解答始め!」って言われるまでの10分くらいあるじゃないですか。

――はい、確かにありますね。

Fさん  あれがすごく飽きました。実はその時までは少しだけ緊張しているんですけど、あそこで10分待たされる間に「長いよー早く問題を解かせてよー」みたいな感じになります。

 

「あーもう少しで試験が始まるーどうしよー」って思っているけど、次第に「まだかなー」ってなって。それで、不正だと思われない程度に、周りをキョロキョロ見始めて、気が散ってきたところで「解答始め!」の合図が突然あって「おぉぉ(びっくり)!?」みたいな感じになっていました(笑)

 

――ある意味、その状況を自分なりに楽しんでいたって感じですね。では、次に「試験対策」について、何か特別に準備したことはありますか?

Fさん  私自身、特別な準備をして、そうなった訳ではないんですけど、結果的に良かったことで、「試験日と合格発表日のバランスを考えること」です。ま、私の場合は偶然良い感じになっただけなんですけどね。

 

例えば、第一志望校の試験前日に他の大学の合格発表があったりして、その結果によって気持ちが揺さぶられて、何も手につかないなんていうのはその時の過ごし方としては得策ではないと思うんです。

私の場合は、試験当日が合格発表の日だったので、目の前の試験に集中することで、余計な気を遣わなくて済んだというか、気にならなかった。もちろん、人によってどういう形が良いのかは変わってくるとは思うのですけど。

 

あと、試験が終わった直後に合格発表というか、結果が待ち受けているので、緊張するということにはなりますけど(笑)

 

――それは、そうかも知れませね。要するに「日程の組み方が試験を上手く乗り切る対策の一つ」ということですね。

Fさん  はい。あと、これも私は運が良かったんですけど、第一志望校と併願校の問題形式が同じだったことです。上智の経済と早稲田の文科構想って、英語の形式がすごく似ているんです。国語についても、早稲田の文科構想って漢文と古文がほとんどないんです。上智の経済も国語が大問3問すべて現代文でした。

 

――なるほどねー。

Fさん  そういうことで、勉強時間にムダがなかった。

 

――複数の学校で対策を兼ねられるのは、効率がいいですよね。特に私立に関しては、全く異なることがよくありますからね。

Fさん  はい。行きたい大学の対策に専念できたので、気持ちの面も含めて、とても効率が良かったと思います。

――偶然だったんですか?

Fさん  はい。たまたまです(笑) あとは、本当に受かりたい大学は、可能な限りの様々な受験方式で出願して、どこに引っかかるか分からないけど、チャンスを広げておいた方がいいなと思いました。

 

私は、早稲田の文化構想だけで3種類の出願をしました。「一般」と「センター利用+一般」と「センター利用」です。その中の一つに何とか合格することが出来ました。

 

――そうだよね。いつのどんな試験が自分の実力とかみ合って、自分を助けてくれるかは、受けてみないと分からないこともありますからね。

Fさん  そうなんです。私の場合には「受験勉強量」で勝ったというよりも、いろいろな意味で「受験戦略」で勝ったという感じだと思っています。数学を使ったのも、勝因の一つだと思います。やっぱり、文系で数学を使うと倍率が抑えられる傾向にあるので。

 

――では、文系で数学をしっかり受験科目に取り入れたFさんに数学の勉強について伺います。数学の勉強でおすすめは?

Fさん  何も。

――いやいやいや、何か答えてください(笑)

Fさん  黄色チャート(笑)

――そう、それ!青チャートや赤チャートレベルの参考書を使ったり、使わせられたりしている高校生が多いと思いますが、黄色でも十分に力をつけることができるんです。っていうのを伝えて欲しいです。

 

Fさん  そうですね。っていうか、今、先生が全部言っちゃったし(笑)でもそうですね、基本ができないと応用は出来ないですからね。

 

チャートに関しては、学校の先生が授業などで問題を扱っていて、黄色チャート+足りないところは青チャートみたいな感じで使ってました。

 

――勉強時間について、少し詳しく聞かせてもらおうかな。まずは高1の時から。

Fさん  高1の時ですか・・・あの頃は人生が楽しかったんで、テスト前に1時間くらいは勉強してました(笑)

――少なっ!

 

Fさん  あとは、テスト前に教科書と一緒にパソコンも開いて、勉強しているふりをしていて、気が付くと夜中の2時になっていて、「やばい、寝よう」みたいなこともありました。たまにですよ。

 

――たまにはね(笑)通学の電車の中では勉強しなかったの?

Fさん  寝てました。それか、ゲームしてました。

――テスト前でも?

Fさん  テスト前はさすがに、少しは見たりはしていましたね。高2くらいまではそんな感じでした。

――高3になってからは?

Fさん  高3になってからは、電車の中でも気が向いたらしてました。

――あとは、学校と受験舎?

Fさん  はい。

――受験舎の自習室はどこを一番使っていましたか?

Fさん  ここ(201英語教室)ですかね。ものすごくがんばった時は2時間もいましたよ(笑)

――ん?それは多いのか?

Fさん  たぶん、多くないけど、私にとっては多いほうです。あとは下の自習室(102自習室)も使いました。特に学校が終わった12月からは、午後3時ぐらいから下(102)にきて、授業のとき上(201)行って、その後、ちょっと自習して帰るみたいな感じでした。

 

――そっか。夜はいつも早めに帰っていたよね。

Fさん  そうですね。お腹すくので(笑)

――英語の授業が終わると、隣の自習席に「スッ」と移動して、1時間くらい経つと「ササササッ」って帰るみたいな感じだったんで、見てる方からするとあまり勉強してないんじゃないかなって、大丈夫かなって心配していたときもありました。

Fさん  私の持論としては、気が向いてないときに勉強しても、全然集中できないんで、気が向いたら集中してやって、向かなくなったらやめるっていうのは徹底していました。

 

――メリハリですね。

Fさん  はい。気が向いたらちゃんとやる、気が向くまでは遊ぶみたいな感じです。

――気が向けば、一日中勉強してる日もあったんですか?

Fさん  まー、あのー、受験舎で授業が入っていた日はしてた。かな?

――確かに。では塾がないときに、自習時間を1日10時間くらい取るようなことは?

Fさん  なかった。決してなかった。私は10時間勉強してもムダだと思っていました。そもそも10時間集中がもたない、絶対に。もったとしても、私が勉強した場合3時間だなって思っていました。

 

3時間経たなくても、その日に満足したら、そこで終わり。1日10時間は意味ないなって思っていました。10時間勉強しても、10時間分吸収できないなって思ったんです。

 

――なるほどね。そこを10時間という時間で薄まるくらいだったら、3時間で濃いほうがいいもんね。

Fさん  はい。濃くやって、7時間遊んだほうがいいなと思っていました。

――なるほどねー。そういう意味では、時間割選択に自由度の高い受験舎は良かったですか?宣伝みたいなフリになってしまいますが(笑)

Fさん  もー、むちゃくちゃ良かったです!一斉授業も無理だと思っていましたし、強制的にこういうカリキュラムで進めます!みたいな感じだったら続けられなかたと思います。

 

――自分でオンオフのスイッチを上手に切り替えてやっている人には、最適な塾ということで宜しいでしょうか?

Fさん  よろしいです(笑)

 

――どんな受験生活でしたか?

Fさん  私の受験は効率とメリハリの受験でした。

 

――受験勉強は、自分の将来にとっては何を与えてくれましたか?

Fさん  私にとっては、受験というものがそんなに重要ではなかった。

 

そもそも、こんなこと言い出すと痛い人になるんですけど、やっぱり、学歴だけで就職が決まったり、人が評価されたりするっていうのが私には納得がいかなくて、就職のためにいい大学に進学するっていうのも、私としては気に入らなかったんです。

 

大学とは、やりたい勉強をするために行くところではないかと思っていたので。辛い思いをして勉強して、勉強しなきゃいけないところに行くっていうのが意味不明でした。

 

受験勉強によって、私にとって楽しくて、やりたい何かが手に入るんだったら、見返りがあるんだったら、勉強してもいいかなって感じだったんですけど。

 

だから、自分の人生においてそんなに大きなイベントではないと言い聞かせていたので、すべてを犠牲にして勉強しようって気持ちにはならなかったんです。

 

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3.これからについて

――今、大学に入ってからやりたいことって何ですか?

Fさん  哲学はやりたいと思っていたので、人文学系の学部に行くんですけど、あとは社会学とかやりますかね。

――将来的な目標は?

Fさん  今のところ、まだないです。遊びたい。でも、人間について考える学部に行くんで、人間についていろいろ考えて、それで遊ぼうかなと。今はまだ働きたくもない(笑)

 

何か私どんどんやばい人みたいになってません(笑)?

なんていうのかな、深く色んな考えを突き詰めていく方が、私は性に合ってると思っているので、大学4年間はいろいろことを考えて、人間について考えて、4年後にむけて悩もうと思います。

 

――それでは、そろそろ締めに入ろうと思います。受験を漢字一文字で表してください。

Fさん  「楽」!

「苦」と迷ったんですけどね。楽(らく)するの「楽」じゃなくて、「たのしい」ほうの「楽」です。勉強がつまらなかったので、いかに楽しくするかに執念を注いでました。

――なるほどねーそういうことねー

Fさん  でも、本当に他の人の参考にはならない受験ですね、私は(笑)

――いやーでもねーいいお話たくさん聞けたような気がしますよ。さすがに全部当てはまる人はいないと思うんだけど、ある意味で理想というか、素直というか、Fさんのように考えることが出来ずに、必要以上に苦しんでいる人は世の中にたくさんいると思いますし、でも、簡単にこの話を参考にしてくださいってわけではないんですけどね。

 

Fさん  鈴木先生に言われたことなんですけど、こだわりを持ち過ぎずに、臨機応変に受験校を決めることが出来たことが結果的に良かったのかなって思います。

 

――では最後です、一番感謝したい人は誰ですか?

Fさん  自分自身(ФωФ)フフフ………と、受験舎の先生方。同率一位って感じです(笑)

――いいと思います。受験というのは、誰よりも本人が「私(俺)よくやった!」っていう感じだと思いますから。

Fさん  ずっと、心の中で「私は何も悪くない」って唱えた受験でした。

何で私は何も悪いことしてないのに、こんなつらい思いをしているのだろう?って。

――うん。そっか、そっか。

 

Fさん  なので、ご協力いただいた受験舎と受験舎の先生方には本当に感謝しています。ほんとーに(笑)

――そういっていただけると、うれしいです。では、これからは受験舎の精鋭OGとしてアルバイトしてくれるということで、宜しくね!え?

Fさん  わかりました、働きます。でも、私は人に勉強なんて教えられないですよ、本当に人には教えられない気がします。

――いやいやいや、そんなことないと思いますけど、教えないなら、何で働くの?

Fさん  丸付け専門とか、事務処理とか(笑)

――分かった!では、受験舎のホームページの管理を任せよう。

Fさん  それって、大学生のアルバイトがやるやつじゃないですよね?(笑)

――本当に最後です。後輩に向けたアドバイスをまとめてください。

Fさん  そうですね、繰り返しになることがほとんどですけど、

・勉強時間を少なくしたいなら、とにかく効率を上げるしかない。

・受験勉強だけではなく、出願、試験日程などの対策も万全に!

・学校の授業は大事!授業をちゃんと聴くことができて、宿題をやるだけでも成績はある程度まで上がる。復習はもちろんのこと、予習もできればしたほうが良い。その方が、授業の理解度が上がる。

です!

――以上となります。本日はありがとうございました!(笑)

Fさん  ありがとうございました(笑)