高校部「夏期講習」数学科学習プラン

 ※お申込みいただくには、授業内容および授業回数決定のため

   事前に担当専任講師と個別面談(予約制)が必要となります。

   詳しくは、お電話または送信フォームよりお気軽にお問い合わせください。

 おすすめプランNO.1

「入試頻出分野の問題演習」

対象:受験生

授業回数:各分野10回~

入試頻出分野

学習内容について:

東京大、京都大、北海道大、東北大、名古屋大、大阪大、九州大、一橋大、東京工業大、早稲田大、慶應義塾大といった、いわゆる最難関大の入試問題の出題傾向を分析してみると、下記に示した分野は特に出題頻度が高く、これらを重点的に対策することで非常に高い学習効果が得られます。
上記の大学への合格を目指す場合はもちろんのこと、多くの大学の入試対策として、とても効果的な学習方法です。夏休みを利用して大きくレベルアップしたい受験生におすすめです。

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おすすめプランNO.2

「数学ⅠAⅡBの入試基礎問題演習」

 対象:受験生

 授業回数:35回~(ⅠAのみの受験生は20回~

 学習内容について:

 塾で作成した入試問題テキストを使用して問題演習を行います。 夏休みの間に、基礎レベルの入試問題をしっかりと解くことができ、全体的な復習を済ませることで、秋以降の模試での成績アップが望めるとともに、センター試験対策、過去問対策がより効果的に行えます。

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おすすめプランNO.3

「高校1年生1学期の復習」

対象:高校1年生

授業回数:基本・標準レベル 15回~ / 応用・入試レベル 10回~

高校1年1学期に行われた授業内容の復習プランです。
「高校の数学が難しくてついていけない!」という方はぜひご相談ください。これまでの総復習はもちろん、疑問点を解消しながら、問題演習に取り組むことができれば、2学期以降の大幅な成績改善が期待できます。 授業では、基本レベル、標準レベル、応用レベル、入試レベルというように、一通りの学習内容をレベル別に分けて、段階的に満遍なく問題演習します。

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「数学ⅠAの総復習」

対象:主に高校2年生

授業回数:30回~

学習内容について:

予備校主催の模試や校内学力テスト(校内模試)を受ける度に、知識の抜けや、演習不足を実感するものの、まとまった勉強時間をとることが出来ない何をしたら良いのかが分からないといった高校生は少なくありません。

そういった高校生にとって、夏休みは逃すことのできない大変貴重な時間となります。

まずは教科書の例題レベル、および、必須公式が使いこなせるのかを「入試基礎レベルの問題演習(問題数50問程度)」によって、数学ⅠAの全体像、自分自身の現在の状況を把握しながら、ⅠA全体のレベルアップを目指します。特に苦手な分野が絞れる場合には、その分野に特化した問題演習をすることもおすすめです。

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特定分野の対策 例えば…場合の数・確率分野

対象:場合の数・確率分野を履修済みの高校生

授業回数:標準問題のみ 5回~/応用問題まで 15回~

※希望する分野によっては、ご提案する最低授業回数が変わることがあります。

学習内容について:

特定の分野に関して強い苦手意識がある場合には、短期集中的に問題演習することがおすすめです。個別指導の授業の特性を生かし、質問しながら、納得がいくまで考え、問題演習をするサイクルを短期間で数多くこなすことで、「長期的な記憶への定着」を目指します。

 

また履修分野の復習は、普段の学校の授業が進んでいる時期にはそれらの予習復習およびテスト対策に追われ、中々手が出しにくいため、長期休業期間ならではの非常に有効な学習方法です。

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「センター試験対策」

対象:受験生

授業回数:(数学ⅠAⅡB全体の問題演習で)40回~50回必要

学習内容について:

センター型のマーク形式問題を使用した問題演習を分野別に行っていきます。

 

センター試験対策は、「ただ問題が解けるようになる」だけでは終わりません。大事なのは「制限時間内に安定して解けるようになる」ことです。

 

受験舎のセンター対策では「とりあえず答えが出ればいい」ではなく、答えを出すまでの手順にこだわることで、「類似問題や応用問題にも対応する力」を身に着け、さらに、解法や計算方法に工夫を凝らすことで、計算ミスや計算時間を減らすことができ、「安定して得点する力」もプラスすることがゴールとなります。

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「数学Ⅲ演習」

対象:受験生(理系)

必要な授業回数は、学校の授業進度、希望する学習範囲、個人の学力によって変わります。詳しくは面談の際にご相談ください。

学習内容について:

理系の受験生にとって、数Ⅲの入試対策は大きな課題となります。数学ⅠAⅡBの復習や学校の授業についていくことが精一杯で数Ⅲの入試対策はどうしても後回しになりがちです。

数Ⅲにおいては、まずは有名な問題パターンを把握し、時間をかけ過ぎずに効率よく問題演習していくことが攻略への近道となります。それに必要なものは、数学ⅠAⅡBの基礎知識(センター試験レベル)、適度なレベルの数Ⅲの問題集と解答解説集(学校で配布されているもので十分です)、そして、問題演習や解説を読んだときに生じる疑問点を迅速かつ効率よく解決することができる環境です。

学校の試験や授業の進度に惑わされることなく時間を使うことが出来る夏休み。数Ⅲを効率よくレベルアップする学習プランをご提案します。

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※授業はすべて1回50分となっており、提示してある授業回数は目安となります。

この他にも、様々なご希望に合わせた学習プランを立てることが可能です。

まずはご相談ください。

 

栃木県宇都宮市

個別指導学習塾 受験舎

高校部 JUKENSHA

2016年夏期講習おすすめ学習プラン